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ボーナスで新NISA枠を使って米株買って円安へ

ボーナスシーズンに合わせて日経平均が四万一千円を超えた。これでマスコミが五万円とか言い出すからボーナスで株を買う人が急増する。日本株より米株買ってしまいドルが買われてしまい円安になる。円安が追い風で海外の投資家がまた日本株を買って日経平均が上がるみたいになるといいな

気温37℃だいじぃうぶ

 窓全開で扇風機回して気温37℃もなんとか乗り越えそう。ギリギリ汗をかかない状態。アイスノンみたいな冷却材を頭とか脇の下に挟んで涼をとる。これだけ高温だとダニの発生が抑えられて虫に刺されない。エアコンが壊れたことがきっかけでダニに刺されなくなった。なお実家の方が自宅アパートよりも涼しいことがわかった。 >追記、人間が快適な気温が、ダニの繁殖に適した気温らしい。つまり18-30℃が最適気温なのでこの気温から外れると繁殖が弱まるらしい。(数年前は常に、エアコンをつけて、20-28℃にしてたから繁殖しまくりだったんだろう。殺虫剤も効き目なし) 対処としては、一般家庭にはおすすめできないが、夏は31℃以上にしておき、冬も暖房無しで過ごして(室温15℃以下)、ダニが繁殖しにくくなった。もちろんゼロにはならず、多少は刺されて痒くなるが、エアコン無しにする前は毎月もしくは2週間くらいおきに皮膚科に行ってたが、いまは1年くらい皮膚科には行っていない。 結局ダニアレルギーは、ダニを根絶しないかぎり治らない。医者は薬を処方してくれるだけ。

投資初心者がなぜ8割以上退場してしまうのか、勝ってない人投資をしたことがない人の意見を聞いたから

 投資初心者の8割以上が一年で退場すると言われている。実際自分も過去に半年くらいで投資を諦めた。 なぜ投資初心者はすぐに退場するのか? 答え 投資をしたことがないエコノミストアナリストや投資で勝ってない有名インフルエンサーの意見を間に受けて投資銘柄を選んでいるから負けてしまう。 証券会社に勤務するほとんどの人は制約上投資はできないらしい。企業秘密や決算に関する情報を一般人よりも早く知り得る可能性がありインサイダー取引と勘違いされうるからだろう。 つまり投資をして億り人になったわけでも勝率10%以上というわけでもない人が日経平均を予想し今後上がるテーマはこれだ!と言いつつも自己責任と言われるだけ。つまり投資で勝ったことのない人の言うことに踊らされて株を買ってしまい塩漬け損切りになりまた再度復活してようやくそのことに気づく。証券会社は株を買ってもらいさえすればその後投資家が儲かろうが損をしようが構わないのだ。 なぜアナリストエコノミストの言うことを信じるのか? 理由 株価の動きは思惑が錯綜し複雑に入れ込み、大口機関投資家仕手筋など、海千山千が集って利益を取り合う。全員が勝つことはできず大金は一握りの投資家に集まる。だから単に売り上げが過去最高と言われても大口が売れば下がる。赤字決算でも今回で赤字は解消し次は黒字復活が予想できれば株価は上昇する。つまり単純な予想では株の動きを予想できない。特に株初心者は、材料出尽くしで株価が変化することがわかっていない。予想すればするほどわからなくなり専門家の意見を信じてしまう。でも彼らは投資をしたことがない。 例えば野球で上手くなりたいのに野球をしたことがない人の意見を聞いているようなものだ。難しいことを並べたてさもボールが打てるように思わせる。空振りしたら次があると囁くが何度挑戦しても同じ。最初から大リーグのピッチャーの球など素人は打てないのだ。

米1700円だったのに2500円になってた自民党大敗だろう

 去年1700円だった米が2500円位だった。不作ということもあろうが円安のせいで輸入品のコストが増えて価格が上がってる。さらに物価高になってるからスーパーの一気に値上げする。無策政府の矛作に選挙がある。老人の味方の自民党が老人に何もせずこのままきた。秋の選挙でかなりの議席を減らすだろう

ドル円はUS10Y10年債利回りを見ておく

 US10Yの2、4時間足でドル円の傾向がわかる。10年債が上がれば円安傾向で下げれば円高になる。なお他の要因で連動しないこともあるから連動してるかは細かくチャックする。

株で失敗する買い方 次の流行を予測

 失敗する株の買い方 なんとなくこれが 来年流行 すると思って買う>>根拠ないから上がらん、上がるのは20年後 雑誌 のおすすめを買う>>すでに上がってたから買うと下落スル チャート が上がってる株を買う>>天井 割安、配当率 高い株を買う>>落ちてくるナイフかヨコバイで上がらん。割安と言いながら下落したから割安であって、上がらん株のことと気づくのに時間かかって塩漬けの始まり。 決算 が良かったので翌日買う>>すぐに下落スル、材料で尽くし インフルエンサー 投資家が買った銘柄を買う>>すぐインフルエンサー投資家が売り抜けて下落のストップ安 上記で失敗する

四季報買う人無料で閲覧できる人は多くても実際に細かく銘柄分析してる人少ない

 自分も含めて四季報をあまり見てない。見てるのは目立つコメント評価とか配当がいくらかくらい。有名なユーチューバでもカブタンの業績を見てる、著作権の都合というのもあるだろうか ユーチューバのテクニカル説明では日足週足チャートを見てMACDとかRSIで転換点や買われすぎ売られすぎをさも分かったかのように説明して、視聴者から毎日ありがとうと言われてる。後日のチャートに未来予想は含まれない。予想は人間がするだけ。だから当たらない。 株価が上昇する理由は四季報にあった 何が言いたいかというと数年前に上昇した銘柄を調べると四季報に書かれてるように上がってる。単にブームで上がったわけではない。その時自分はブームだと思ってて四季報を見て確認すらしてなかった。もし今の自分が四季報を見たらひょっとしてと思って買っただろう。そして業績不審となった後は株価急落した。これも四季報を見たらわかるような分析ができた。この下落の時も当時は四季報を見ずに、コロナが原因と決めつけた。コロナによって企業は従来の活動ができず売上が減ったのだろう。でも収入源の脱退や悪い噂、無理な社員増、収入が先細ってきてることからも前年比のように急拡大は難しいということが数字ではっきり分かった。株価は今では最高値の10分の1よりも低い。未来予測では結果的にこうなると思ってたが、当時四季報を読んで途中過程では人気需要があると予測はできた。だったらそれに飛び乗るくらいの余裕と勇気が必要だった。  投資はギャンブルではない。しかし多少の運任せは必要である。また株を買う人がみんな調べて買うにではない。「株価が上がってるから買う。チャートを見て上がりそうだから買う。」企業の売上を見てない。ただ「早く買いたい」という欲望が何も調べずに行動を促している。