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常にエントリーしたらどこで損切りするかを考える

 損切りはいつするか? エントリーしたら常にいつも見てる間はどこで損切りするかを考える。利益を追うのではなくて、損失をどれくらい減らせるかを考える。だから、どこで損切りするのかをチャート、板、歩み、RSI、MACDを見ながら、どこで損切りするかを考える。 そして 損切りは利確である。損をするからではない。損を削るために利確する。 いつでも、損切りできる状態で、画面を見る 損切りのために右手はマウスで損切りの準備スタンバイ状態。 過去の損切り 損切りルールを守れない。リバウンドを願って祈っている(だから損切りが遅い)。損失の大きさを計算していてパニックになる。プラスにしたい、マイナスにしたくないと考えている(動けない)。株価を見ていて固まっている。祈ってるからマウスをサワレナイ。 今後の損切り エントリーしたら常にいつも見てる間はどこで損切りするかを考える。理想のポジションを持った状態で考えて、利確するつもりで損切りする。間違ったエントリーも、理想のポジションを考えて損切りする。右手にマウスを持って常にカーソルは損切りポイントに配置させる。祈らない。 祈ってる暇があったら、損を削るために利確の準備をする

デイトレで勝てないのは損切りができないからでどうやって損切りを確実にできるかを考える

 デイトレで勝てない。理由がわかっているのに勝てない。なぜ勝てないかというと損切りができるときと出来ない時があるから、、、 損切りができるときは精神的に余裕があるとき。 損切りができない、損失が大きくなるときは祈っているときで精神的に余裕がなくて焦っているとき。 対処方法を考える では必ず損切りできるようにするにはどうしたらよいか、いままで逆指値で対応してきたが、逆指値せずにエントリーすることが合って、たいていこのとき負けてる。 なぜ、逆指値をせずにエントリーするのか? 理由は、(1)忘れてる。 (2)動きが激しいので逆指値を入れると損切りが頻繁に発生して負けるから(しかし損失は小さい) 結果として、損切りができずに大きな損失が発生してる。だから損切り貧乏のほうが結果として損失は小さい気がする。 損を覚悟 せずに利益を求めても あかんというこっちゃ。 結論、今後の対応 損切りが頻繁に発生して負けても、 損切り貧乏 でやってみる。 逆指値の損切りができないならエントリーしない。>>守れるか?守れないからデイトレするな。 これでもだめならデイトレはやめろということだろう。デイトレしなくてもスイングと四季報テーマで利益はだせる。 なんとなくデイトレしたくなってしまうことがいかんのだ

10/21週のデイトレ成績チキントレード成績、マイナス1万2千609円

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 今週は、衆議院選挙、アメリカ大統領選挙など、材料が結果待ち。デイトレは、日経平均が大きく下げたときにうっかり調子に乗ってエントリーしてリバウンドを期待して更に下落して遅い損切り。ルールを守れなかった。 反省: 「いつもと流れが違う 」、「 雰囲気が違って下げ 」まくり、「 勢いが無い 」と思ったら損切りして再エントリーすれば損失を減らせる。 損切り貧乏でよい ので小さい損失をコツコツ利確で取り返すほうが早くプラスにできる。 失敗したデイトレ 10/22 IHI,大きな下落がきたときに初回のPivotポイントのところで買い指値したらさらに大きく下落した。一旦リバウンドしたがそこで損切りできず、後場の寄り付き後に諦めて損切りした(結果として後場に切ったことは正解だった。その後も下落していた。)正しい損切りは、 早めに切らないと性格上ずっと「お祈り」「お願い」モード になる。こうなるとずっと損切りできない。だから早く損切りする。 10/24 東京メトロで失敗、勢いがないのに、IPO銘柄だったから上がると思い込んだ。、またIHIで勢いがないのにピボットで指値して下落。損切りはこのときはきちんと出来たけど、勢いがないから買っても上がらないということが理解できなかった。 損切りルールは、 買ったところから 「数分間上昇できない形で、やっと上昇して勢いがなく下落しかかった」 ところが 経験上最適ポイント である。 損切りしたあとに、仮に株価が戻ってストップ高になったとしても気にしないこと。また、 損切りが速いほど再度エントリーすればよい。資金を早めに回収して動きやすくしたほうが結果的に損失を取り戻せる。 塩漬けの時間が長いほど、資金の回収チャンスが減る。損が膨らむことになる 先週10/15週の実現損益 実現損益表 10/21週の実現損益マイナス1万2千609円 約定日 コード 銘柄名 実現損益(円) 取引 単価(円 受渡日 2024/10/21 6418 日本金銭機械 901 売埋 938 2024/10/23 2024/10/21 7013 IHI 500 売埋 8,094.00 2024/10/23 2024/10/21 7013 IHI 900 売埋 8,125.00 2024/10/23 2024/10/21 7013 IHI 120 売埋 8,184.00 2...

デイトレ失敗9023東京地下鉄、勢いがない

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 東京メトロでデイトレ失敗した。損切りが遅い マイナス4千円だった。 反省:東京メトロは、強い=上がると思い込んで天井で買ってしまった。いつもの下げ待ち、キリ番トレードを忘れた。IPOでも勢いがないならだめだ。思い込みをなくさないといけない。日経平均が弱いし、東京メトロはティック数は多いが動きが鈍い。だから動きを読むのが難しい その後、ジュース代確保したけどマイナスを解消できるほどではない。日経平均は、一旦の押し目買いだったようだ。でも明日下げるし月曜日でも下げるかもしれんが、材料出尽くしということもあるので、スイング短期は、不明なときは何もしない。

ドル円、損切り、円高傾向テクニカル失敗

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 144円台の塩漬けを損切りした。2024年9月12日。テクニカル失敗だった。トレンドラインを超えれば上がると思ってたら、下げトレンドでそこが天井となって下落、一旦戻すも円高勢力が多くて、円高になった。再度143円を超えるもさらに円高勢力があってだめだった。もっと早く損切りすべきだったけど円安方向を期待した。でもよくよく考えると円安材料は全くなし。 4時間足でみても上がらないし、143円台に厚い売り注文が入っていて簡単に円安方向に向かわないことがわかった。しかも円高材料は多いけど、強い円安材料は全くなし。あるとすればFOMCが0.5を0.25にするくらいの利下げ幅しかない テクニカルでエントリーしたのでこのままだとさらに円高判断で損切りした。まだ残り塩漬けあり。 4時間足で見ても一向に143円を超えないことがわかる。つまり大勢が円高と思ってる。しかも価格分布を見ると圧倒的に143円から144円に多くの売り注文が殺到していて円安にならない。 下は15分足、トレンドラインで判断した。かなりトレンドラインが有効である。理由は不明

ドル円、テクニカルでエントリーしたらトレンドラインで損切りする

 ドル円、現在円高傾向。円安材料がない。 テクニカルでロングでエントリーしたら、早めに損切りする。トレンドラインで適当に引いて下げるようなら損切りしたほうが早く損を回収できる。延びるほど損失が大きくなって損失の回収が遅れる

デイトレ手法で成功した作戦がない?

 デイトレで勝つためにいくつか手法とか作戦なるものを考えてトレードに望んだ。 あれ?? しかし勝った手法がほとんどないと気づいた。勝ったことはあるが利益にならない手法ばかりで使えない。 週末になると反省して新しい手法等を考える。そしてワクワクしながら月曜火曜を迎えいざトレードすると負ける。空想では完璧で億り人になってる。現実は逆に動いてさっぱり勝てない。 結論  デイトレはよほど勝てる自信がある時だけエントリ 。スイング短期四季報テーマが勝てる。

デイトレで損切りできない時は大抵買いの時

 デイトレで上がると思って順張りエントリーすると天井で捕まる。そしてあれよあれよと株価は下落スル。損切りしようか迷っていると更に下げてしまい、もはや損切りしたくない感情になってそのまま放置して結局諦めた時には一万円くらい損失を出してからだ。 空売りの時はどうかというとなぜかすぐに損切りしてる。下落せずに上昇してるとダメだと諦めて損切りできた。その後また下落してるけどそんなの誰にもわからん。でも損切り被害は空売りの方が小さい。下目線で下落を期待していて、それが逆に上に行く時は諦めることができる。 結論 自分の相性は空売りだ

デイトレ作戦、日経平均が弱いときか下げようとしたとき、9時15分から、と9時30分前スタンバイ作戦

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 日経平均が弱いときか下げようとしたとき、 (1) 9時15分からの陽線になったときに空売りスタート 、損切りは高値を超えたときに切って、またもみ合いなら空売りスタート2回戦 (2)9時30分前スタンバイ作戦 9時20分ごろにそろそろ天井になって利確しようかなというタイミングを狙う。トレンドラインを任意に入れておいて、そのトレンドラインよりも下になったら空売りエントリー。高値を超えたらすぐに損切りする 原則は日経平均が弱いときなので強いときは見てるだけ 2024/08/23メルカリ1分足寄り付き (3)高めの始値か、陰線スタートの底値から一旦上がってからの再度下落は、空売りできそう 2024/08/23、川崎重工業 1分足チャート

デイトレ今日は勝ったけどやっぱりあかん、すぐ損切りできん、さくらインターネット

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 さくらインターネットでデイトレして、買うと下げてつい戻ると思って粘ってやっと勝てた。これじゃ負けて当然のトレードで治らん 3285.5円でエントリーして3200円以下になってそこからやっと3300円になった。その間ずっと祈ってたからこれじゃギャンブルトレード。たまたまリバウンドしたから良かったもののずっと売りだったらマイナス2万くらいだろう。ラッキートレードじゃ勝てん

またデイトレ負けた、すぐ損切りできない。

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 デイトレ久しぶりにエントリーしてまた負けた。すぐ損切りすると思ってるのにできん。 2回目のナンピンはプラスだけど一回目はマイナスで終わった 1回目は、日経平均が上がったので上がると思ってついエントリーして失敗。今日の三菱重工は弱いのに、なぜか上がると持ってる。実際は空売りのほうが良かったはず。しかも損切り遅いし、いつも損切りははやくと言っているのにできん

四季報テーマ、買い8725MS&AD、3639円、信用6ヶ月 植田ショックにより損切り

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 買い8725MS&AD、3639円、信用6ヶ月 そろそろ決算前の需給で上がると思って、下げてもいいので買った。四季報を信じて決算マタギをする 9:26ごろの日足 >追記、2024/09/03 朝指値を入れて約定して損切りした。日経平均はこれ以上上がりにくいこと、円安から円高に転換しそうで先が読めない( 9/4日経平均は大幅安で下に記載 )。また9月中旬に四季報が発売される。9月から下落になる風潮がある。そこでリセットすることにした。長期ならまだ保有してても良い銘柄。しかし資金がないので、ここで切る。 植田ショックがなければ、1万円くらいプラスで終わっただろう。安値2600円台から3400円の約800円上昇したのだからここまで待てたのは良いことだろう。 3639円で買って、植田ショックの影響で大きく下落。このとき損切りはせずに辛抱したがここまでだ。 3448円で損切りした 。その後3460円位に上昇してた3490円になる。板の動きが異常な動き、成行買いが多いのに下落傾向だったので売りが多いと判断した。 教訓、 四季報テーマは正解 。しかし日経平均、市場全体が悪いときは 迷わず損切り して再度エントリーしたほうが精神的にも回収面でもプラスになる、はず。なので自信があってもまずは損切りがよい >さらに追記、2024-09-04 日経平均は千円を超えるマイナスで昨日売って正解だった。原因は、単なるアメリカ経済の停滞懸念。原油も戦争中なのに安くなっていて油が売れない。 やはり9月は下落の要注意だった。昨年から9月末まで下落してたので今年はその教訓が活かせた。

損切りは正しいとか間違いではなく実行したことが正解

 損切りした後株価が上がることがある。買ったら株価が下がり、売ったら上がる。株価の動きこれは誰にもわからん。更にその後持ってたら株価が上がることもあるし売った後に一時的に上がっても結局株価下落ということもある。だから売買タイミングは誰にもわからんのだ。 よって 損切りは予想と違ってたら迷わず実行して損切りした方が良い 。そして 予想と逆に再度エントリーすることが正解 。常に正しい予想ができるわけがないので動く方に動く。まずはエントリーしてから考えるでもオk。損切りは当然の行為、処理、行動なので、違う動きだったら当然のごとく損切りする。そしてまた正しい方向でエントリーすれば良い。

デイトレ失敗マイナス1万2千円、うまく刺さらず、底で約定してしまった。

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 失敗マイナス1万2千円、うまく刺さらず、そこで約定してしまった。その後すぐに戻ったのでちょっとタイミングが今日は合わない。くやしい。ちょっと10円刻みだったのでたった6Tickでも6千円損失になるから苦しい。 こんなもみ合いでトレードしてるからだめトレードだった。いつもはこんなもみ合いで入らず勢いが良さそうなところでエントリーするんだけど、ちょっと頭に乗った