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量子コンピューターはいつ頃実現するのでしょうか?2035年以降が有力

 量子コンピューターはいつ頃実現するのでしょうか? https://arpable.com/uncategorized/when-will-the-quantum-computing-era-begin/#:~:text=%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81,%E3%81%8C%E6%9C%9F%E5%BE%85%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82 答え 2035年以降が有力 「2027~2030年頃にはエラー訂正機能を持つ初期モデル(Early-FTQC)が登場し、 2035~2040年頃 にはエラー耐性を備えた大規模モデルの実現が期待」 ゲート型 : 現時点で最も研究が進んでおり、汎用性が高い。 アニーリング型 : 特定用途に特化しており、現実的な応用が始まっている。 トポロジカル型 : 将来的に大きな期待が寄せられるが、まだ理論段階。 光量子型 : 通信技術との相性が良く、量子インターネットに向けた研究が活発。 ハイブリッド型 : 実用性を考慮した設計で、多くの企業が注力している。 これだけ長い年月がかかるなら慌てて量子コンピュータテーマを追いかける必要はない。しかし、量子コンピュータテーマが盛り上がったなら買うべき。そしてできるだけ早く降りること。これは太陽光発電テーマと同じ。太陽光発電は、万能ではない。昼だけしか発電できない。 早朝、夕方、夜、深夜、曇、雨、雪、台風、嵐のときは発電できない 。つまり太陽光発電で24時間365日切れ目なく発電はできない。これは、電気を知る人なら誰でもわかっていること。しかし、太陽光発電テーマ銘柄の株価が上がっていくなら乗っかるべき。だから、量子コンピュータテーマも同じ。テーマが湧き上がるなら儲かるチャンス。

FXドル円、レンジ相場に強いトレーダー、順張り相場に強いトレーダーがいる

 ドル円 2025年1月14日 レンジ相場に強いトレーダー、順張り相場に強いトレーダーがいる 1月のドル円の動きはだいたい157円~158.80円台を推移、円高にも円安にも動かない。つまり現在の動きは、レンジ相場である。158.8円から159円になるとみんなショートを狙ってるからなかなか160円にならない。かりに160円になると口先介入が降ってくる。おそらく161円になっても為替介入はない。前回が160円だったから161円で介入すれば、160円が狙われる。だから160円を超えてもすぐに日銀、財務省が為替介入をすることはない。 理由は FXライブユーチューバーを見ると、レンジ相場に強いトレーダー、順張り相場に強いトレーダーがいる。レンジ相場は、上がったら下げて下げたら上がるというレンジ内でドル円が動く。そのレンジの範囲で上下の判断をしてトレードする。現在、ドル円は、一方向に動き続けない。上がっては下げ、下げては戻るの繰り返し。 この動きは、FRBが利下げ回数を2回に減らしたこと、日本銀行は利上げを急がないことになる。つまり、金利差はほぼそのままで開きもしないし狭まりもしない。さらにトランプニュースが発信されておらずトレードしにくい状態で、大きな動きが少ない。よって、 「レンジ相場に強いトレーダー」が現在は稼いでいる。  順張りトレーダーが勝てないわけではないが、利益を伸ばそうとすると途中でカクンと折れ曲がり逆方向に動いて戻ってしまう。エントリー場所が早ければよいが、中途半端だと損失が増える。つまり、順張りして利益を伸ばすほど、ドル円が大きく動かないのだ。 トレーダーは、チャートの動きを見て 「感覚」 でエントリーすることが多い。テクニカルを使うこともあるが最後の判断は、この感覚である。この感覚がレンジ相場に適してるかどうかで勝敗が決る。 どうすべきか 素人トレーダーはどうすべきか? 勝つトレーダーの真似をするしかない。現在のドル円の動きがレンジ相場ならレンジ相場に強いトレーダーの真似をし、順張り相場なら、順張り相場に強いトレーダーのトレード手法を真似る。ここで注目しておくのは、 (A)「レンジ相場」で勝ってる人がいて、(B)「順張り相場」で 負けている人 がいるパターン であること。(逆もしかりだけど。両方勝ってる場合は、いつでもエントリーできる。)なので、ど...

2025年1月場中決算スケジュール、デンソー、塩野義製薬、トヨタ紡織

場中決算の発表時刻は、時折変わるので事前に再度調査する  2025/01/14 14:00 (予定) 松竹(9601) >発表後600円も安くなったのに、なぜか全戻しでプラスで終わるという不思議な動き。四季報は減額だったので予想通り。板が薄かったのでエントリーしなかった。これだけ下げるならちょっとエントリーしても良かった。

ドル円、ADP雇用統計 雇用統計 違い

ADP雇用統計 雇用統計 の違い 大きく分けて民間か米政府が行うかの違い。 ADP雇用統計はAutomatic Data Processing(ADP)社が発表、雇用統計は 米国労働省労働統計局(BLS)が発表 ADP雇用統計:自社顧客の給与データを基に集計 雇用統計:全米の家計調査や事業所調査を基に集計 よって、ADP雇用統計で予想を上回っても調査対象が異なれば、雇用統計とは違いがでてくることもある。だから同じ雇用統計だから同じ結果と思っていると、結果で唖然として流れに乗れないことがありそう。なのでどちらとも見ておく それによりドル円が大き動く

FXユーチューバーがスキャルピング動画をアップするのか?タイアップだから

 スキャルピング動画をアップするのか? FXユーチューバーがスキャルピングライブ動画を毎日アップするのを見かける。実際自分も参考にするために見てる。しかし、それほど儲かっていない。たまに儲かってる人もいるが、保証金が一千万あればナンピンしても助かるから、貧民には参考にならない。しかも、数億円の資産があって数百万円の損失など大したことはない。 非常に難しい相場なのに、すんなりエントリーして負けてたりする。損失出して笑ってる やつなんです。庶民なら速攻で動画配信やめて落ち込んでる。なのに笑ってヘラヘラ。なんで負けてんのにエントリーするのか? 結論 FX会社のタイアップ、依頼案件だから。 タイアップか依頼案件で毎日動画をアップしてる。FX会社からすれば、短期トレードよりもスキャルピングでトレーダー達が負けてくれると収益になる。簡単にスキャルピングで利益を出せる人は少ない。スキャルピングは難しく簡単に利益は初心者には難しい。だから負けてくれるほど収益がFX会社に入る。だから注目を集める有名なFXトレーダー達に、毎日動画をアップしてくれるよう報酬を出す。FXユーチューバは毎日利益を出せるわけではない。ときには数十万数百万円負けるときだってある。そんなときに安定収入が欲しくなる。

2倍株10倍株なんて探せるわけない

 10倍株なんて探せるわけない 将来大きく上昇する銘柄を探そうとするが無理ゲー。色々なスクリーニングを試して探しても株価上がらず忘れた頃に上がってる。そもそも いつテンバガーになるかわからない 。少なくとも3年以内じゃないと売ってしまう。夢見てる時が楽しくて保有すると胃が痛い。評価損だけが膨らむ。 無理な理由は 握力がないから5%くらい上がったら売ってしまう。 未来を予測するのは無理で占いみたいなもんだ。 夢で終わるから資金が続かない。 売った後に上がるからその精神的ショックで次のテンバガーを探す気力をなくす 結局塩漬けになってしまい、売るに売れない 結論 無理に予想して銘柄を探すよりも、順調に売上を伸ばして株価が上がってる銘柄を買ったほうが無難。

ドル円予想、2025年4月までのドル円は165円以下で170円はいかない

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 ドル円予想、2025年4月までのドル円 金利差が開いた状態なので円安傾向である。しかし、今後米は利下げを少なくとも2回予定している。これで金利差が縮まる。一方の日銀は3月19日までは利上げをしない予定。あくまでも春闘の賃上げレベルを見てから考えるという方向なので、ひょっとするとこのときも利上げをしないという予想もある。政治的にも石破内閣は不人気でありこれ以上人気を下げたくない。よって日銀は内閣の威光(意向)を待ってから判断する。 2025/01/04 2025年4月までのドル円は165円以下で170円はいかない <2022年3月(利上げ開始)~2024年初頭(利上げ終了)週足チャート > 金利差が大きくなるにつれて 円安傾向が強 くなった 。 つまり、 FOMCが利上げをするたびに円安圧力がつよく なったことがわかる。これによれば、金利差が開くほど円安になることがわかる。2025年1月4日時点では高値157~162円となっている。 これからFOMCが利下げ、日銀が利上げすることで金利差が縮まることはあっても開くことはない 。なので、 円安になるエネルギーは2022年2023年と比べて小さい と言える。また160円に近づくと口先介入、161~162円を超えると実弾介入が予想されることから、軽く170円を超えるとは考えにくい。162~164円あたりで為替介入が入ると思われる(素人予想)だとすれば、 このまま円安で170円を超えると思って下げたら買いのロングは難しくなる 。 しかし、サプライズが発生すると一気に動くの為替である。なにか想定していないサプライズな事象が起きるとこれまでの想定が一気に変わるから難しい。  158円手前で大きくショートが待っているため、159円 を超えられない。160円を超えるとは考えにくい。 <2025年1月2日までの週足チャート> 2024年7月上旬から日銀利上げ観測リーク報道が始まった。そして7月下旬の日銀金融政策決定会合で利上げを発表し一気に円高に動いた。その後、利上げによって8月の日経平均株が急落し、「利上げを急がない」コメントだして、加熱が冷めて今度は円安へ。米大統領選挙で民主党から共和党トランプさんが勝ちそうで円安へ。もともとトランプさんは円高を声高に唱えていたが、トランプさんの政策は関税を上げることで円安になる政策だった...