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場中決算情報4/30から商船三井、住友商事、

 場中決算情報4/30から 場中決算はデモトレードとしてエントリーする。場中ではなく引け後の場合、決算を予想して当日買って翌日売りを狙ってみる

ドル円、4月損益、トランプ関税 プラス2330円

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 FX 4月損益 2025/04/25時点 結果は プラス2330円(ただし0.3ロット3000通貨塩漬けあり) 今後の対策:トランプ砲で円高に動いてからロング、またはトランプ砲で円安になったらショートが正解。基本レンジ相場で動く。ただトランプ砲がいつでるかわからないので、小さく利確が正しい 2025年FX損益

Blender アドオン有料メモ、グリースペンシルのアウトライン、漫画風レンダー

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 Blender アドオン有料メモ アドオンがあると、作業効率、手間が省けて嬉しい。しかし、注意はバージョンが上がると使えないときがあるので、使用したバージョンのBlenderを保有しておく必要がある。 またアドオンに頼るとアドオンばかり買って出費が増えてしまうこと。100ドルを超えるアドオンはできれば、問い合わせてサンプル版とか機能限定版があればお試しで使うこと。想像よりも使えなかったりするから。 必要最低限のアドオンだけ買うことにしてる 2025年4月24日時点 有料グリースペンシルのアウトライン Grease Pencil From Mesh https://superhivemarket.com/products/grease-pencil-from-mesh?ref=247 オブジェクトのアウトラインを作成。金額は0円から12ドル(2025年4月24日時点)など機能によって分かれてた。作図や説明図面作成で、アウトラインだけ欲しい時に便利そう。 Mangaka! 4 | Hand-Drawn Like Renders https://superhivemarket.com/products/mangaka?search_id=39443870 有料。漫画の背景でモノクロ、グレースケール風のレンダリング画像が大量にほしい時に便利。ただ、こういったレンダリング画像は、カラーでレンダリングしたあとに、フォトショップとかでグレー調整はできるから、数枚程度ならなくても良い気がしてる。

トランプ発言に翻弄されるドル円、円高が強い2025/04/23時点

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 トランプ発言に翻弄されるドル円、円高が強い 30分足。トランプ発言に振り回される毎日。トランプさんは円高にしたい。また自己中発言が多くその内容に信憑性明確性はほとんどなく、思いつきとも取れる発言が多いが市場はその発言を真に受ける脳筋トレード。よって上に下に激しく動く。 さらに2025/04/23時点で、日本、中国の関税交渉は進行中。 AM6:30ごろに トランプさんが、FRB議長の解任はしない」中国の関税は高くならない」発言によって、一気に円安へ1-2円上昇した。たったこれだけでドル円は急激に動く

中国がアメリカから輸入している食物大豆、トウモロコシ、牛肉、鶏肉、リンゴ

 中国がアメリカから輸入している食物 中国は、広大な土地がある( 中国の面積は世界で 4番目 に大きいとされています。 面積は約960万平方キロメートルで、ロシア、カナダ、アメリカ合衆国に次 )はずなのに、大豆、小麦等を輸入している。 それだけの土地があれば、逆に穀物を作り輸出できるんじゃないかと思うが実際は、土地の管理が計画的にできていない。つまり、ロシアやウクライナ、アメリカのように広大な土地を管理、耕作できる能力がないということだ。 大型重機機械を使い広い土地を管理できれば、ロシアやウクライナ、アメリカに対抗できるくらいの生産量を確保できそうは気がするが、実際は中国の地方は小さな農村が多く(?)山間部みたい(?)で大量生産できていないようだ。共産党一党独裁であれば、すべての土地を国が一括管理して、大型機械を導入すればもっと食物の生産量を増加できそうな気がするが、意外にも中国は工場生産に重きをおいている。つまり海外資本を取り入れば大工場を作りそこで商品、工業製品を作り世界に輸出する道を選んだ。 「 中国は米国から主に 大豆、トウモロコシ、牛肉、鶏肉、リンゴなどの農産物および食品 を輸入しています。  主な輸入品: 大豆: 中国の大豆輸入の大部分は米国から来ており、2021年にはブラジルからの輸入を上回るほどでした。  トウモロコシ: 中国は、2020年のウクライナの干ばつ以降、米国からのトウモロコシ輸入量を増やしました。  牛肉: 米国の牛肉は中国で人気があり、輸入が盛んです。  鶏肉: 鶏肉も同様に中国の主要な輸入食品の一つです。  リンゴ: リンゴは、加工食品として、中国からの輸入が盛んです。  その他の農産物: その他にも、中国は米国から小麦、果物、野菜なども輸入しています。  」 中国がオーストラリアから輸入しているもの 大麦小麦、石炭、ワイン、牛肉、伊勢海老 オーストラリアは、日本の約3倍ほど中国に対して輸出している(2019-2020年)。 https://www.jetro.go.jp/ext_images/world/gtir/2021/19.pdf

トランプ政権の政策は失敗してる

トランプ政権の政策は失敗してる トランプ政権発足直後は、色々と豪気なことを発言してたトランプさんだが、現実は甘くなかった。アメリカ・ファースト、ロシア・ウクライナ戦争終結など、自分が大統領になったら簡単に解決だ。強いアメリカの復活だと話してたけど、実際は何も進まず株価下落中。 トランプ政権を支えるブレーン達は思ったより、馬鹿なんじゃないか? 株価は気にしないが金利は気にするトランプ政権。テスラ株暴落で焦ったイーロン・マスクは、関税を下げろと言い始めた。しかも、トランプ政権のブレーンと口喧嘩をする始末。関税を上げれば財源は増えるが、支払うのは国民である。そのうち関税を下げるつもりだったはずが、中国も対抗して関税戦争になり始めた。それで困るのはアメリカである。中国はあっさりアメリカに見切りをつけてベトナムや他の国と貿易を拡大しようとしている。 関税を上げれば、貿易戦争になるということは、経済学者や投資家、専門家ならわかるはず。    トランプ政権を支えるブレーンたちは思ったより賢くない。しかも、トランプさん自身が思い込んだら突き進むタイプだから、周辺側近も正しいことが言えない雰囲気なんだろう。いえば首が飛ぶから黙っていて、結果だけわかった時に助言すればいいという感じだから対応が遅れる。アイフォンについては、関税除外を発表したかと思えば、後日半導体関税で課税するとか朝令暮改ばかりの政権。 トランプ政権の狙い 当初狙いは、関税を武器に中国から条件の良い取引をするつもりだった。しかし、関税を上げるほどアメリカ国内の物価が上がる。しかもインフレが進むためさらなる物価高。しかも移民を追い出すから、安い賃金で雇えなくため、企業や経営者は利益を圧迫してしまう。アイフォンは中国生産で、輸入に頼っていたのに関税が高くなりすぎてしまった。 さらにロシア・ウクライナ戦争終結で、ウクライナの鉱物資源を安く手に入れるはずが、プーチンさんの思惑により未だに停戦に至っていない。最初はプーチンさんを褒めちぎってたトランプさんだったが、最近ではプーチンの悪口を言ってる始末。 関税を武器に財源を確保して、企業の税金を下げるつもりがうまくいっていないようだ。 中国との会談が終わるまで、関税戦争は続きそう

メモ 関税を上げた過去の事例、世界恐慌後のアメリカの対策

 世界恐慌後のアメリカの対策 「世界恐慌後のアメリカでは、 ルーズベルト大統領が「ニューディール政策」を打ち出し、失業者の雇用や農業の安定、労働者の権利保護などに取り組みました 。  【ニューディール政策の主な内容】  ダムや道路などの公共事業で雇用を創出 農産物を政府が買い取る 労働者の権利を保護する} 「 世界恐慌への対策として、各国は自国産業を守るために 保護貿易主義に転換 しました。 たとえば、アメリカは1930年にスムート=ホーリー法を成立させ、農産物と工業製品の関税を引き上げました。 各国が自国産業を保護することで世界的な貿易不振が起き、恐慌を長期化 させました。  また、世界恐慌の影響を受けた国々では、イギリスやフランスのようにブロック経済圏を構築したり、ドイツや日本のように海外へ進出したりする動きも見られました。 こうした状況が対立を深め、第二次世界大戦へと発展していきました。  」 恐慌からの脱出 https://sekainorekisi.com/japanese_history/%E6%81%90%E6%85%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E8%84%B1%E5%87%BA/ 日本経済 「 不況のなかで合理化を推進しつつあった諸産業は、 円安を利用して輸出振興 をはかった。 世界恐慌への対応策として、アメリカは1933(昭和8)年以来、フランクリン=ローズヴェルト( Franklin Roosevelt, 1882〜1945)大統領のもとで、政府資金を投入して農業を保護し、大規模な公共事業をおこすなど、いわゆる ニューディール政策 を実施して経済危機を乗り切った。また、イギリスは1930年代初めから、本国と属領との結びつきを強めて ブロック経済圏 を強化した。そして、日本商品の進出を国際価格を無視した ソーシャル=ダンピング と非難して、それをおさえるために、輸入品に対して割当制をとり、 高率の関税 をかけるなど、自国の産業を保護した。しかし、 日本の綿織物の輸出は、後退した生糸・絹織物輸入にかわって飛躍的に拡大し、輸出規模はイギリスにかわって世界第1位 となった。 」 世界恐慌とは 「 第一次 世界 大戦後, 世界 経済の中心となりまし た 。 しかし, やがてヨーロッパの経済は復調したため アメ...