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四季報春号2025年3月、3月19日発売、上がるかも銘柄チェック

 四季報春号2025年3月、3月19日発売 3/20は祝日なので、暇つぶしで銘柄をチェックした >追記、四季報結果はこちら、5/30分、勝率 2025年3月、春号の戦略 今の日経平均株価は、方向感がない。大きな下落がなく伸びがない。 いままでは、毎月買うような姿勢だったが、もっと長期的、市場の動きを見てから買うことにする 特に現在トランプ大統領の関税脅しによって、円高に動き、さらに市場は売りが多くなっている 先行き不透明化が進んでちょっとしたことで下落する。 なので、春号で銘柄を焦って買う必要はない 資金もないので、見てるだけ、経験を積むことにする。 なので、買うなら20%以上日経平均が大暴落してからゆっくりと買うことにする 上がるかも銘柄チェック 4つくらいに絞る 1.出来高が多い 2.過去に上昇していない 3.変な動きをしない 4.板を見る 5.過去1年分の四季報を確認する 6.エントリーする やってはいけないこと 焦って買う必要はない 配当優待はおまけなので、配当優待が欲しいだけで買ってはいけない 毎月利益を出す必要はなく年1回くらいで良い

DVDシークレット、要約、要旨、いつも感謝する

 シークレット 久しぶりにシークレットDVDを見直したら気づいていないことや忘れたことがあったのでメモ ・要約、要旨 いつも感謝する 毎日どんなときもどこでも常に起きている間は、「ありがとう、うれしい、喜び、楽しい、気持ち良い」と考える >>これが一番大事な気がする 引き寄せの法則 欲しいものをすでに持っている状態で過ごし、欲しいものをイメージして生活する 欲しいものがあったらそれがどんなに高価で手に入りにくいものであっても、すでに持っている、使っているというイメージを持つ ポジティブに生きる 肯定的でいることが前向きで向上心が増し心が平静を保てる。辛いことがあってもポジティブでいることで幸せになれる 諦めない すぐに手に入らなくても、無理だだめだと諦めない。一ヶ月、一年かかることもある、ときには10年20年かかることもあるがそれでも最後まで諦めない 宇宙から望みを引き寄せる 宇宙は広大であって、みんなが同じものを欲しててもなくならない。宇宙レベルからすれば太陽、銀河系ですら砂粒みたいなものである。 ・結論 毎日ポジティブに物事を考えて、感情を楽しく豊かにして欲しいものが手に入るように諦めずに生活していれば、そのうち欲しいものが手に入って幸せな生活ができる。運が悪くても、ポジティブポジティブポジティブシンキング。

久しぶりにトレードがつまらない、トランプ相場は不透明すぎて何もできない3月14日

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 トランプ相場は不透明すぎて何もできない 久しぶりにトレードがつまらない。あまりにもひどいトランプ関税。自国民も世界の経済も一切無視したトランプ王の経済観念、政治観念、平和観念が世界を混迷に誘っている。一般的な常識や協調観念が一切ないトランプ大統領によって、同盟国日本は遺憾砲だけで終わるが、カナダ、メキシコ、中国、EUは対抗税率でトランプ王国に迎えつ。この差が今後の関税の行方を決める。 株式市場、為替市場は混迷 トランプ関税は両国間の物価高を引き起こす。結果として両国の経済は打撃を受ける。株式市場は、先行き不透明によって売りが多くなる。為替市場は、ドルを売る傾向にあるため円高に動く。トランプ関税の行方がわからない現状として、株式市場、為替市場とも安易に動くと大きな損害を受けることになる。 結論 トランプ関税の行方がはっきりするまで休むのが正解。 3月14日金曜日までの日足チャート ドル円、日足、トランプ関税のたびに円高に動く。そして3/19日銀金融政策決定会合で利上げなし予想。3月19日以降にその後の動きを掲載する 日経平均株価 ナスダックも下落傾向。トランプさんは株価を下げて安く買うために、関税を上げるという演技をしているのかもしれない。いままでのナスダックは高すぎるからどこかで下落してもらわないと買えない

株は落ちてくるナイフを掴むくらいの暴落の時にエントリーするくらいがちょうどよい

 株を買うチャンスは落ちてくるナイフを掴むくらいの暴落の時 いつ株を買えばよいのか? いろんな相場があって絶対がない。しかし、絶対のときがあるとすれば、暴落のチャンスが一番狙いやすい。暴落のときは業績、需給、知名度など関係なく下落する。だから、落ちてくるナイフを掴むくらいの下落のときにエントリーするくらいがちょうどよい。日経平均株価が4万円、5万円を超えてマスコミが億り人をテレビに出す時に買うのではなくて、日経平均株価が2千円くらい大暴落してまだ下げて日本沈没、経済低迷、不景気と声高に叫び、毎日日経平均株価が下落したことを報道するくらいの時に買うのが正しい。 どの銘柄を買うべきか やっぱり売上、利益がしっかり伸びてる企業。さらにきちんと配当を出してる企業がよい。塩漬けになっても配当がもらえる企業は少なくとも売上がある。配当がでたりでなかったりする企業は計画性がない。

メモ、紙のイラストをPC側で編集方法案、kritaで線画を抽出、MedibanPaintで曲線をなぞる

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 紙のイラストをPC側で編集方法案 あくまでも個人の作業例としてメモしておく 前回記事に書いたけど更に記入 大まかな手順は イラストを描いたらスマホかipadで撮影して、Googleドライブ経由でPC側へ Kritaで不要な色を削除、編集、線画抽出 さらに文字の効果音とかは、GIMPやMedibanPaintを使用する 使いやすいのは、Kritaで機能がシンプルで起動が速い。GIMPはフォトショップ並みにフィルタや色編集ができるけど重いのと使いにくい。MedibanPaintは、比較的軽いけど機能が多すぎてそこまで求めないけど、便利機能がある すぐ忘れるのでメモ 参考サイト kritaで線画を抽出する方法 https://masavo.jp/entry/2022/11/15/%E7%B7%9A%E7%94%BB%E3%82%92%E6%8A%BD%E5%87%BA%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95 Kritaで縦書き文字を書く >SVGを利用する。いわゆるWebのタグで縦書きを実現 https://mr-ojii.github.io/SVG-VerticalTextHelper/ 手順 作業前の画像、紙に書いた絵をスマホで撮影したもの。PC側に転送。ここではGoogleドライブ経由でPCへ送った。白い紙に黒のインクで描いてるのに、撮影すると黄ばんだ色になる。これは、撮影が室内で行いiPadの影がかかっている状態。しかも鉛筆画の消し残りがある スポイトと領域が合わさったアイコンを探す 画像ファイルをKritaで開いて、近似色ツールで不要な領域をクリックする。すると選択状態になる。しきい値を変更することで、不要な領域を増やしたり減らしたりできる。ここはトライアンドエラー。メディバンペイントよりも便利なので画像処理はKritaにしてる 他にもフィルタで、2値化とかレベル補正でゴミを取ることもある。 不要な部分、ここでは黒い部分を残す、線画抽出した感じなる。選択状態で、削除デリートキーで不要部分を消す。すると黒い線画が残る。 あとは、バックレイヤーを作成して、白を塗る。 MedibanPaintにも似たような機能はあるが、Kritaほど使いやすくない。色を抜くのはKritaがわかりやすく使いやすい このままKritaで作業をして...

GIMP、文字変形、

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 GIMP、文字変形 変形はKritaではできない(たぶん試してない)ので他のアプリで文字変形してそれをKritaにコピーする。GIMPは色々なフィルタ機能が豊富だけど、少し扱いづらいし動作が重い。Kritaは比較的機能が少なくその代わり動作が軽い感じがする。 >InkSpaceを使うというのもあるな。でもそこまでして文字を変形しても使わないこともあるから結局手書きでもよいということかもしれんな 参考サイト https://sojudo.net/gimp/photoretouch/string_arch 手順を簡単に説明 テキスト入力 曲線のパスを作成、アーチ風に作ってみた レイヤー(右側)のテキストレイヤーを右クリックしてメニューを出す。 「パスに沿ってテキストを変形」 を選択する 次に、レイヤータブのある部分(小さくてわかりにくいけど)の右端のタブレイヤをせんたくして、パスを作ったレイヤーを選択して右クリックして 、「パスを選択範囲に」 を選ぶ。これで変形したテキスト文字が選択状態になる。 編集メニューで描画色で塗りつぶし、それかツールアイコンから塗りつぶし。でもうまくいかないので、練習が必要だろう

Krita、選択状態を描線でなぞる、いわゆる選択範囲の輪郭線を描く

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 メモ 選択状態を描線でなぞる、いわゆる選択範囲の輪郭線を描く フォトショップだと編集の(たしか)境界線を描くとか選択範囲を描く(だったような)機能は、Kritaの場合、 編集の「描線選択・・・」を選択してタイプをどの線で描くかを決めてOKを押すだけ。すると選択範囲の点線に、実線を描いてくれる。意外とメニューの位置がわからずすぐに思い出せない。