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国税庁確定申告でエラーになったところ株式譲渡が赤字の場合には、配当を申告不要とすることはできません

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 国税庁確定申告でエラーになったところ 譲渡損益がマイナスの場合、配当を受け取っていない(0円)場合でも、 配当ありまたは配当の受取について「0円」として入力する必要 がある。なし、ないにするとエラーになる。 >申告のときに、免許証とマイナカード(持ってないときは通知カード裏表の記載があれば)のコピーをそれぞれ2部ずつコンビニでコピーしておく。 税務署(切手180円 A4サイズ封筒、郵便局で切手代は教えてもらった )と市民税課用(140円A4サイズ封筒)の2箇所分 。PDFが多いと意外と忘れやすい。 「 2019年4月1日以降の株式の譲渡所得等の確定申告については、従来は必要だった「 特定口座年間取引報告書 」の 添付 は 不要 となりました。 しかし、「 年間取引報告書 」を 添付 することで、「株式等に係る譲渡所得等の計算名明細 書 」の 添付 や明細記入を省くことができる場合があるため、詳細は最寄りの税務署へお問合わせください。 」 >>添付しておいたほうが税務署員も無駄な確認が不要になるから、年間取引報告書は、添付しておくことにする 1 株式譲渡が赤字の場合には、配当を申告不要とすることはできません 入力項目の選択の特定口座での取引のところ、申告する特定口座において支払いを受けた上場株式等の配当等はありますか? > マイナス赤字の場合、配当を受け取っていない(0円)であっても「はい」を選択する必要がある。「いいえ」なのに、エラーになるから。 配当を受け取っていないから「いいえ」を選択すると 「株式譲渡が赤字の場合には、配当を申告不要とすることはできません」というエラーになるから、受け取っていなくても「はい」を選択して0円を入力

ダウ、ナスダック下落反発予想2025/03/05、トランプ相場

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 ダウ、ナスダック下落反発予想 2025/03/05、トランプ相場はまだ継続中だが、3月下旬には落ち着くだろう。そろそろネタ切れのはずだから。 FOMCは利下げを急いでいない。利下げをすればインフレを加速させ物価高を招いてしまう。株価は利下げを期待している。トランプも利下げを支持していて経済指標の動きが気になる。 ナスダック 日足 天井20000ポイントでもみ合いからの下落。17800-18000ポイントで反発できるかどうか。ハイテク企業の先行きが不透明。Nvidiaは業績は好調ながらも織り込み済みになっている。ディープシークのシステム構成が不透明であるのもNvidiaの決算を喜べない。果たしてGPUハイスペックモデルは不要なのかそれとも必須かどうか、さらにライバル商品がはんばいされるかどうで勢力図が変わってくる。 ダウ 日足 ナスダック同様さえない。関税と決算、期末で動きが停滞している。トランプ関税がはったりなのかそれとも相互関税で両国、関係国が関税合戦で倒れるまで続けるのか不透明。トランプSNSが為替にも影響を与えている。 さらに世界の戦争にも影響を与え、アメリカに利得のない戦争はトランプは見放す姿勢を見せた。世界の警察はもはや世界のわがまま王によって、破綻し始めている。 かつてのアメリカの敵ロシアはトランプの仲間になりそう。プーチンがアメリカに訪米したら世界の秩序はあたらしい動きになりそう。 日本の領土北海道、沖縄が危ない。

今の地合いはデイトレは無理、まだスキャなら数回勝てる

 デイトレは無理 現在エアーデモでデイトレしてるが、どの銘柄も動きが荒すぎて、短時間のデイトレ(数分保持、20円以上の利確目標)は無理だ。「 上がって下げてまた上がるときはたいてい強い 」、はずがそこからまた下落して、更に落ちていく。これで損切りがうまくできれば良いけど、うっかり「 今日は上昇する日だ!! 」、と思い込んだときには、大負けする。 デイトレで億り人が多かった時代は、簡単に勝てた相場が今は全く無い 。なぜならデイトレで最近話題になったりメディアに取り上げられた「億り人はいない」。過去に億り人になった人がたまに登場するくらい。しかもその人はすでに投資していないかデイトレーダーではなくて、長期トレーダーになってる。もしかすると、1日、数時間単位でのデイトレなら勝てるかもしれんがその分損失が大きいし、かなり当日の動きを予測できないと勝てない。それならスイングで数日保有のほうが勝率は高そうだと考えると結局デイトレで大きく利益をだすのは無理ということになる。 スキャなら数回勝てる デイトレの部類になるスキャルピングならほぼ勝てる。しかし回数が増えると負ける確率が増える。だから1日数回程度なら勝率はかなり高い。 問題は利益がでない こと。1,2Tickの利益なんてジュース代でたかが知れてる。だから暇つぶしと今日の運勢を占うくらいのトレードで遊びでやる感覚でしか無理だろう。これで億り人など遠い話。 1日数回程度なら信用取引しなくても現物でトレードできるから少額でも可能だろう。 できることから コツコツと小銭を稼ぐ しかできない

トランプ大統領のアメリカファースト戦略に対する動きの検討、関税

トランプ大統領のアメリカファースト戦略 米国内の産業回帰による雇用の増加を目指す>産業が廃れていくと失業が増え国力が減少するため、産業を増加させたい 米国企業の国内工場誘致、外国企業も>例 イギリスは産業革命で有名だったのに、現在は産業がなく失業率が高い 関税で貿易相手を脅し米有利にする>関税率を高くすると脅して、米国が有利な交渉を進める。その後関税はかけない アメリカファーストによる米国優先 ロシア寄り>ロシアの不動産会社、投資家と親密らしいので、ロシアの富裕層をターゲットにした不動産投資を呼びかける 問題点 思いつきSNS>為替、株式が右往左往 同盟国すら厳しい関税脅し>同盟国、友好国は優遇されて然るべきという常識が通用しない。 子分の日本ですら関税率が高くなる 何に注意すべきか 株式投資はトランプ関税のニュースが落ち着くまで待つ>荒れた天気で釣りに行く馬鹿はいない。晴れの日を待てば良いだけ。 トランプツイートで、急騰、急落する危険性が高いので「見てる」だけ 投資はファンダメンタルズで考える。右往左往しない トランプ政策は今までの経験が生かされない危険性が高いので迂闊に動いて損をする必要はない。一般的世界的な常識が通用しない、想定外の政策が発表されうる アメリカは世界の警察的な立場から、アメリカファースト、米国優先、世界平和に興味なし、かつての冷戦敵国ロシアは味方になっている。

予想、予測、直感なんて外れて当たり前、外れたら動く方を見ればよい

 予想、予測、直感なんて外れて当たり前 外れたら動く方を見ればよい。予想が外れたのに、予想に固執してたら負けて当然 天気予報も外れることがある 天気予報で晴れと言いつつ午後や夕方、夜に雨になることがある。雨が降っているのに傘をささずにずぶ濡れでいる必要はない。傘を差せばよいし、雨の時の行動をすればよい。 株やFXトレードも同じこと。予想は立てるが外れることのほうが多い。しかし、予想は立てないと動けない。だったら、予想が外れたときの行動を決めておけばよい。予想をしてトレードするということはある程度の自信があって動く。しかし、実際は様々な要因で逆に動く。 だったら、動く方にトレードすればよい 予想と逆に動いているのに損切りをせずにいつまでも粘っても株価は戻らない。さらに精神的に疲れる。テレビゲームだって予想と異なる動きは多い。それなのに、予想と違うプレーをしてたらいつまで経っても攻略はできない。 順応することが必要 。株やFXだって同じ。予想と違うなら、その動きに合わせてトレードしなくてはならない。さらに、動きが読めないんならトレードしない。予想できないのならトレードしない。どっちに動くかすら読めないということは、負ける確率が高くなる。負けるとわかってる勝負に挑むほど馬鹿なことはない。勝てない勝負はしないことが負けないし、損失を減らせる。だから動きが読めるまで考える、調べる、検討する。そして予想、予測できるようになってからトレードすればよい。

FXトレード記録、2025年2月は怖くて何もできず、塩漬けロング

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2月は怖くて何もできず 塩漬けロング保持中でスワップだけが楽しみ。資金も少ないので何もしない。損益0円。 ジャイアントランプすごすぎ  トランプさんの発言は、アメリカ・ファースト、関税ハッタリ、ロシア寄り。しかし、アメリカ国内では評判が良いらしい。つまりアメリカ国内ではトランプさんの支持が高いので、このままアメリカ・ファーストの動きが続くようだ。 ドル円予想、3月から正常になるか? トランプ関税発言もようやく終わりに近くなった。3月2日からメキシコとカナダの関税が始める。このときになにか動きがあるだろう。 そして自動車関税が4月になって動き出す。このときまでに、トランプアイデアが尽き始めるだろうから、ようやくドル円は正常に動き出す。 3月下旬からまた円安へ動き出すと思ってる。理由は3月の日銀の利上げ見送り、FOMCで利下げ見送りになって金利差は大きいままだから。問題は、トランプ関税の行方である。関税が高くなればアメリカの物価は高くなり、アメリカ国内経済は打撃を受ける。その結果ドル安円高になっていく。この影響がどこまで続くかで、ドル円の動きが変わってくる。 結果的には円安で153円から155円に向かう予想と思ってる 予測不可能ならば休場 2025/02/27(午後0時5分)までの日足 1月になってから日銀の利上げとトランプ関税発言で158円から徐々に円高になっていった。 市場では日銀が3月にも追加利上げをする憶測が流れているが国内のアナリストたちは、3月の利上げは「見送り」と見ているので海外と国内で意見が分かれている。 FXユーチューバーたちの2月の成績は、マイナス30万円~200万円など負けている人が多い。下げては上げて叩かれて下落し、更に下げては上げての繰り返しでレンジ相場のようで下げトレンドが強かって入りして、予測不可能状態。 つまり、 予測が難しいときほど  「何もしない」  これが正解

FXの確定申告、楽天証券FX、年間損益報告書、ダウンロードメモ

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 WEBのFX口座へ移動、 報告書ボタン をクリックして、 期間損益報告書 を選択して 対象の西暦を 対象の年 (ここでは2024年、今年は2025年)を選択して表示ボタンをクリックする。 そして表示された閲覧PDFをクリックしてダウンロードする。